商品の詳細情報
3M 9560 ドライガイドコート
使用方法 1. 容器のシールをはがした後、別売りのバックアップガイドにスポンジパッドを取り付け、上下に2〜3回振って容器の中の黒い粉末をパッドにつけます。(パッドに黒い粉末が充分に付くまで繰り返して下さい。) 2. 研磨作業の前に、ボディーの研磨面にドライガイドコートを塗布します。(水研ぎ時に使用する時は、塗布面が乾燥している状態で塗布してください。) 3. ドライガイドコートは研磨作業時に研磨カスと共に落ちていきます。研磨終了後ドライガイドコートが付着している時は、エアーブローし脱脂してください。その上にパテやサフェーサーの塗布、塗装を行っても問題はありません。 4. 不要部分にドライガイドコートが付着した時は、エアーブローをしてください。それでも取れない時は、インペリアルハンドグレーズをウエスにつけ拭き取ってください。3M ドライガイドコート カートリッジ 9560 ・ドライガイドコートを使用すれば、このような研磨面の“ひずみ”を目で確認しながら、作業を行うことができます。 ・パテやサフェーサーなどの研磨作業の前に、ドライガイドコートの粉末をパッドに含ませ、研ぎ面をこすると研ぎながらひずみや研磨面のチェックが簡単にでき、作業の効率が向上します。 ・空とぎにも水とぎにも使えます。 ・ドライガイドコート(粉末)とスポンジパッドがセットされています。 ・スポンジパッドを別売りのバックアップパッド9561に取り付け、中の粉末を研磨面に塗布します。 3Mドライガイドコートカートリッジ用のパッドです。 ・3M バックアップパッド9561商品ページへ