【メール便OK】英国製 DYLON ダイロン 染料 マルチ 19 Deep Blue ディープブルー
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商品の詳細情報
ダイロン染料 ダイロンマルチ 1個約5g 家庭用染料・染め粉 湯染め・布染めに最適 ◆手法 高温のお湯(80度)で染めるお湯染め染料 ダイロンマルチの使い方・染め方のテキスト付 英国製 ◆容量 約5グラム 白地に対しての染まる目安 125gの繊維(Tシャツ約1枚分)が染まります。 染まるもの → ナイロン、レーヨン 綿、麻、毛、絹 染まらない → ポリエステル、アクリル、表皮革、裏皮革 ※ウールなどの染まりにくい素材は真っ黒に染めることが出来ません。 色は一応の目安です。同じ染料でも、水の量、繊維の質または織り方によって、色の調子が変わります。 ※色落ちがご心配の方は、カラーストップ(色止め剤)のご使用をおすすめします。 【ダイロンマルチ 家庭用染料の特長】 色々な素材を、簡単に染める事が出来るロングセラー商品。 天然繊維、化学繊維にも使用でき、ウール・ナイロンはとても綺麗に染まります。 多彩な色数に加え、混色も可能でオリジナルカラーが作れます。 無害なので下水に流せて、容器は分別ゴミとしてリサイクル出来ます。 【用意するもの】 1)容器(ステンレス製・またはホーローのもの) ※プラスティック製は染まりますのでご注意下さい。 2)ボウル 3)泡立て器 4)ゴム手袋 5)塩(1袋につき30g) 【ダイロンマルチの染め方・使い方】 1)染める物は洗って汚れ・ノリ・柔軟剤等を取り除き、ぬれたままにする 2)ボウルにダイロンマルチ1袋と約500ccの熱湯(60~70℃)を入れ、泡立て器でよく溶かす。 3)容器に、染める物が充分つかる程度の6リットルの熱湯(60~70℃)を入れ、塩(30g)をよく溶かし混ぜ、2)の溶液を入れる。 4)染める物を広げて入れ約20分間、もみ洗いするようにしっかり混ぜる。(かくはん) 5)20分つけ置き、ムラにならないよう時々かくはんする。 ※必ず水面下に沈めて下さい。水面上に浮くとムラの原因になります。 6)水が透明になるまで手洗いでよくすすぎ、洗濯機で脱水後、陰干しする。 【ダイロンマルチの使用上の注意点】 ・染色作業中は、ゴム手袋をしてください。皮膚につくと落ちにくくなります。ついた時は石鹸で洗ってください。 ・後染めは、元の色が影響しますので、ご希望の色に添えない場合がございます。 ・ドライクリーニング表示のもの、縮みや型くずれが生じるものは染めないで下さい。 ・シミ・汚れ・日焼け・漂白剤などの色抜けは、染めても消えない事がございます。 ・染色後のお洗濯の際は、多少の色落ちがございますので、必ず白い物とは別洗いをして下さい。 ・防水など加工されている物は染まらない可能性がございます。ご使用の際は説明書をよくお読み下さい。 ※水量・水温・繊維の性質により、仕上がりは異なります。 ※染色失敗により、仕上がりに不都合が生じても一切の責任を負いかねます。ダイロン製品の染め方につきまして どんな染め方がありますか? お洋服全体を染めたい場合は「ダイロンマルチ(高温染め)」または「プレミアムダイ(40℃の中温染め)」をお使いください。 染料の量はどれくらい必要ですか? 染料の量は染めるものの重さで算出します。 マルチは1袋で250gの繊維が染まります。ただし濃色の染料(黒や茶、ネイビー)を使う場合は染料を倍量お使い下さい。 プレミアムダイは全色1袋で250gの繊維(約Tシャツ2枚分)が染まります。 染め時間を長くすると色が濃くなりますか? あまりにも長い時間浸けておくと、色ムラの原因になります。 所定の染色時間を守るようにしてください。 染めムラを防ぐにはどうすればよいでしょうか? ムラを防ぐポイントは、以下の3点です。 1)染める前に必ず布を洗って湿らせておく 2)染料のダマが残らぬようよく混ぜる 3)染めている最中は布をよく繰り混ぜる 染料を2袋使う場合は、塩やお湯も2倍ですか? 染料を複数使う場合は、塩とお湯の量も比例して増やしてください(2袋使う場合は、塩、お湯ともに2倍)。ただし、お湯に関しては、染めるものが染料液の中で十分に泳げる程度の量を目安に加減してください。 染料や塩、お湯を2倍にしたら染める時間も2倍になるのですか? 染色する時間は2倍になりません。所定の時間を守って染色してください。 マルチは約40分、プレミアムダイは約1時間です。 塩を使うと書いてあるのですが、どんな塩がいいのですか? 一般に販売されている食卓塩で十分です。天然塩などの高価なものを使う必要はありません。また、分量は必ず計量スプーンなどを使って、正確に計ってください。 染めた後、なぜ陰干しするのですか? 一般的な洗濯物と同様、直射日光には色を退色させてしまう力があるからです。染色後はもちろん、色持ちをよくするためにも、その後の洗濯時も陰干しをお勧めします。 ステッチが染まらなかったのはなぜですか? 一般に販売されている洋服類は、生地自体は天然繊維でも、ミシン糸にはポリエステルなどの化学繊維が使われていることがあります。そのような場合には、ミシン糸部分のみ染まらず、白く残ってしまうことがあります。 キレイに染めるコツはありますか? よく混ぜることが重要です。放置せず、10分に1回くらいよく混ぜて下さい。 また水量が少ないとムラになりやすいので、染めるものが十分に浸る水量をお使い下さい。 染色が初めての方は、タオルなど簡単なもので練習することをお勧め致します。 染めたらシミが出てしまいました 目に見えないシミがあった場合、染色後に色が浮き出てくる場合がございます。 油性の汚れ、防虫剤、消臭剤、染み抜き剤等の薬品が残っている箇所は色が濃く浮き出てきます。 染めたら所どころ点が出てきました 染料のかくはん不足が原因です。 染料の溶け残りがあると染料の粒子がそのまま生地に付着してしまいます。 染料は泡立て器などを使って、完全に溶かすようにして下さい。 プレミアムダイで麻のワンピースを染めたが、漂白してあった部分が白浮きしてしまいました 漂白した繊維は傷んでいるため、うまく染まらない場合があります。 プレミアムダイは40度のお湯で染めるとありますが、それよりも低い温度、高い温度だと良くないですか? お湯の温度が低いと染まりが悪くなる可能性がございます。また、お湯の温度が高すぎると生地を傷めてしまったり、失敗の原因になりますのでご注意ください。 プレミアムダイで染める際、お湯を40度に保つ必要はありますか? 染め始めが40度であれば、染める過程で温度が下がっても問題ありません。 ※封筒にお入れした状態での定形外郵便なので 搬送中に箱が潰れる場合があります※
この商品は「楽天市場」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 659 円 (税込)
