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施工日記 | M3 M3セダン BMW ビーエムダブリュー 紺 E90 研磨作業の紹介 スクラッチカット コンパウンド バフ ポリッシャー クリア層 プロの技術
■ ご使用製品の詳細をチェック! スクラッチカット バフVol.1286 『プロの研磨作業』編 みなさま!こんにちは、山崎です。 今回は、洗車の王国施工部のプロの技術をご紹介したいと思います。(^v^) こちらのお車のトランク部分ですが、かなり激しいキズが入ってしまっています。((+_+)) 鈑金(再塗装)しないと無理かな??と思われるキズでも、研磨することで目立たなくすることが出来ます! クリア層に入ったキズの角を徐々に丸めていき、キズ自体の深さを薄くしていくことで目立たなくさせます。($・・)/ 専用のポリッシャーと『スクラッチカット』を活用し塗装面を研磨していきます☆ 丹念に時間をかけ磨き込んでいきます! すると・・・ 写真では分かりにくいかもしれませんが、いかがでしょうか!? やはり目を凝らしてじっくりと見ると、うっすらとキズが見えますが、ほとんど分からないくらいにまでなりました。\(^o^)/ 施工前 → 施工後 我々施工部では通常6〜8種類程度のコンパウンド(『スクラッチカット』)、6〜7種類程度の『バフ』の中から最適と思われるものを選択し、研磨作業をおこなっています♪ ポリッシャーも3〜4種類のものを使い分け使用しています。(*^^)v そして少ないケースでも2〜3、多いケースでは5〜6工程の研磨作業を経て1台のお車を仕上げていきます! いかがでしょうか!? 仕上がったお車は、まるで新車のように輝きを取り戻しています** ボディーのキズでお悩みの方は、諦める前に是非一度ご相談ください!! その他の施工風景 & 施工した車です。