商品の詳細情報
鷹山堂珈琲をさらに楽しむアイテムが登場。いつものおうち時間を華やかに演出。両面色違いで気分に合わせてお使いいただけます。
商品情報 素材/材質 綿100% サイズ/寸法 W45×H32cm その他商品説明 日本製(山形県米沢市)●生地色について生地および商品の画像は、できるだけ商品に近い色で掲載しております。※同じ柄名でも商品・生産ロットによって明るさや鮮やかさなど色味、ロゴが異なる場合がございます。また、お客様のモニター設定やPCの機種、室内環境等により、色味に違いが発生する場合がございます。●サイズについて商品のサイズは、全て平置きにて外寸を測定しております。商品によっては+-0.5cm〜1cmの誤差が発生してしまう場合がございます。この商品は 【米織小紋】 コーヒー豆柄 ランチョンマット ポイント コーヒーフェア限定で、コーヒー豆柄のランチョンマットとランチバッグが登場。 これまでの巾着やコースターと合わせて、鷹山堂珈琲をさらに楽しむアイテムが増えました。 綿100%なので、洗濯可能で、いつものコーヒーブレイクをより楽しく演出します。 表面(ポジ)・裏面(ネガ)の両面で使用することができ、気分や雰囲気に合わせてお使いいただけます。 裏面のフチ部分は額縁仕立てにしてありますが、柄の繋がりが綺麗に出る縫製になっています。 コーヒーフェア特設ページはこちら →「鷹山堂コーヒーフェア」 商品発送時のイメージ 水濡れ防止のため、透明PP袋に入れて包装し発送致します。 商品が複数ある場合はまとめて包装します。 SDGsの観点から、紙資源節約のため納品書を廃止しております。 モールより通知される自動送信メールを納品書に代えさせていただきます。(金額が記載されたものは一切同梱されません。) ラッピングをご希望の場合は、こちらのページをご確認ください。 →ラッピングについて 鷹山堂と米織(よねおり) 鷹山堂は、山形県米沢市の織元発、「Yoneori in the life(米沢織を生活に)」をテーマとした米織と自家焙煎コーヒーのコンセプトショップです。 私たちが暮らす米沢市は、古くは伊達政宗や上杉謙信、直江兼続など名だたる武将に由縁のある歴史的な土地で、 江戸時代に米沢藩の城下町として栄えた町です。 米沢織はそんな米沢市内で生産される織物の総称で、江戸時代中期に第9代藩主、上杉鷹山が財政改革のため、 当時米沢で生産されていた糸を武士たちに織物に織らせて、付加価値の高い産業として発展させたことが始まりでした。 先染め細番手の糸を用い、高密度な紋織りが特徴で、現在はハイブランドの織物生地として認知され、 「米織(よねおり)」の名称で広く親しまれています。 鷹山堂のブランド「米織小紋(よねおりこもん)」は、日本古来の小紋柄と伝統色を組み合わせ 和雑貨と和小物を中心に現代のライフスタイルに調和するアイテムを取り揃えています。 米沢織の特徴でもある紋様織の技法を活かしつつ、現代的なデザインで可愛い生地と小物に仕上げました。 ※デザイン上、同じアイテムであっても、柄の出方が異なる為、柄はアソートになりますのでご了承ください。企画から縫製・検品までのすべての工程を日本国内(山形県米沢市)で完結させた製品です。 納期について 4