商品の詳細情報
世界の軍隊、警察、自衛隊にて使用されている最強のイヤーマフ
商品名 コムタック イヤーマフ MT14H418A-02-GE COMTAC VIII(8) 重量 約294g(電池を含む) カラー グレー サイズ フリーサイズ タイプ ヘッドバンド 遮音値 NRR:21dB SNR:28dB メーカー 3M ペルター(PELTOR) コムタックイヤーマフ MT14H418A-02-GE COMTAC VIII(8) ペルター/PELTOR 世界の軍隊、警察、自衛隊にて使用されている最強のイヤーマフ。 コムタック8のグレーバージョン。 世界の軍隊、警察などで使用されています。 新設計のヘッドバンドは、バンドケーブルが取り外し可能なため、別売のP3Eアタッチメントを使用することで、ヘルメット取付型に改造可能。 ご希望の場合はご連絡ください。 コムタックイヤーマフはコンバットヘルメットの下に装着できる特殊な形状です。 各種火器の発射音等から聴覚を保護する防音保護具です。 ペルター独自の集音機能により周囲の弱い音は増幅して再生し、聴覚に有害な高騒音は減衰します。 新たに搭載したMAP(Mission Audio Profiles)機能により、周囲音再生モードを5段階に設定可能。 本機はPPE通達89/686EEC及びEMC通達89/336/EECにより試験・承認されており、CEマーキングの要求を満たしております。 電池が消耗してきますと、本機の性能は低下します。 電池は通常の連続使用で約200時間です。 外部無線機接続用音声入力端子付。 電池が切れていても、電源が入っていなくても外部入力音を聞くことが出来ます。 周囲音再生時間:約50時間 COMTAC XPIの後継機種 PELTOR/ペルターの正規代理店です。ご不明点、ご質問ありましたらお気軽にお問い合わせください。在庫も豊富に取り揃えておりますのですぐに発送可能です。弊社よりご購入の商品のアフターケアも対応しております。 コムタックイヤーマフ交換パーツ 無線機受信用接続ケーブル NFL6M2.5mm 外部音声入力ジャックに接続して無線機のイヤホンジャックにつなぐと、受信音声を聴くことができます。 マイク機能はありませんので受信のみとなります。 コムタックイヤーマフ交換パーツ 無線機受信用接続ケーブル NFL6H3.5mm 外部音声入力ジャックに接続して無線機のイヤホンジャックにつなぐと、受信音声を聴くことができます。 マイク機能はありませんので受信のみとなります。 ペルターはスウェーデンに本社を置く聴覚保護具のトップブランドです。トップブランドのペルター社製イヤーマフは世界中で使用されているとともに非常に高い評価を受けております。 イヤーマフは従来工場などの騒音軽減のために使用されておりました。専門的には工場、射撃、モータースポーツ、航空業界等で利用されてます。一般的には勉強、睡眠、集中したい場合、電車内、工事現場等で利用されてますので是非ご利用ください。 頭の大きさに合わせて上下にサイズ調節が可能です。耳にあたるスポンジ部分はスポンジ層と微量のジェル層で出来ており、圧迫感を軽減し、密閉感は増し、遮音効果も上がります。 スポンジ部分は交換可能です。毎日ご使用する場合は年に1〜2回程交換をお勧めします。夏場は汗をよくかきますのでニオイ対策や衛生的にも交換をお勧めします。パットはスポンジのためご使用中に薄くなりますが、交換パーツを交換していただければ新品同様の効果が復活致します。耳にあたる部分のサイズは全サイズ同じです。遮音性が大きくなるとカップの立体感が横へ大きくなり、重さも 少し重くなります。 耳栓とは比べられない静寂を是非体感してください。 ※衛生商品のため、交換、返品は出来ません。予めご了承ください。 イヤーマフのカップの両側にあります黒い支柱に入っているバンドのパーツが上下に伸縮(入ったり出たり)します。最後まで引っ張っても抜けることはありません。左右への広がりの調節はできません。 ノイズ・リダクション・レイティリング(Noise Reduction Rating)の略で、アメリカ環境保護庁が設定した騒音減衰指数を表し、数値が大きいほど優れた遮音性能を有します。音の大きさdB(デシベル)という単位で測定されます。NRRは「現在の騒音を何デシベルさげることができる」値となります。騒音100dBの環境下で30dBの耳栓(イヤーマフ)を使用した場合、100dB-30dB=70dBまで遮音効果が得られます。 音の高い・低いは、波が上下する回数に依存しています。波の上下する回数が小さい(周波数が低いといいます)ほど低音になり、回数が多い(周波数が高い)ほど高音になります。1秒間に何回波が上下するかを表す単位がHz(ヘルツ)です。一般に人間の耳によって聞こえる周波数は20Hz〜20kHzと言われています。 音の強さは、波の振幅の大きさによって決まり、振幅幅が大きいほど、音も強く(大きく)なります。この音の強さを表す単位として、dB(デシベル)があります。 過度な遮音は求めず、85dB未満になるように! 騒音レベルの測定を行い、その測定値から各防音保護具に記されているNRR値を引いた数字が80から84.9になるような防音保護具が適切な保護具となります。